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FITSソックス再入荷案内

2019年がはじまり、はや10日ほど過ぎました。出足の遅いウインターシーズンに少しやきもきさせられていますが、雪山登山にバックカントリーと、冬ならではのアクティビティを楽しんでいただけたらと思います。5月の末頃までを雪山シーズンと捉えて、ギアやウエアなどご用意してお待ちしております。

本年も皆様のお役に立てるよう努めてまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

 

FITSから、ソックスが再入荷しました。フィット性に優れた上質なメリノウールソックスは、山はもちろん、普段使いにも重宝します。

 

 

ミディアムハイカークルーは、中厚手のソックスになりますが、程良い厚みでプリマロフトなどが封入された冬季登山靴にもお奨めです。そのほか、スキーブーツなどにも使えます。あたたかく、臭いも気にならないソックスですので、普段使いにも重宝します。

厚手のラグドブーツはMサイズがメーカー欠品中となっております。1月末頃入荷いたしますので、今しばらくお待ちくださいますようお願い致します。

 

そして、スキーヤーのためにリリースされているPRO SKI OTCもわずかですが再入荷しました。

 

ナイロンの比率を高めた組成となっており、耐摩耗性に配慮しています。すねとかかとに厚手のパイル生地を使い、つま先や甲部はフィット感を高めた薄手の作りです。BCスキーよりは、ゲレンデスキー寄りの作りです。BCスキーなら、いつも通りのミディアムハイカーがお奨めです。フィットのソックスは、長く使っても生地が伸びたりすることがなく、摩耗してすり減って使えなくなって交換というパターンとなります。

 

冬のお伴に、FITSをどうぞ。

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PLUS ONE WORKS入荷 

プラスワンワークスのバックパックは、背負った瞬間からショルダーやウエストハーネスの硬度がほど良くフィット感抜群です。ウエストハーネスの内側下部にラバーが貼られているので、骨盤をしっかりとホールドして上下及び回転方向に対してずれません。実際背負ってみると、腰の回転動作や肩回りの動き、身体のねじれなど、ザックが身体の動きに追従するイメージがしっかりと伝わってきます。

Mate48

 

IRWAK38

SUMARI50

SUMARI35

 

サイズも35、38、48、50Lと、容量に応じて各オプションが設定されており、山行に合わせた選択が可能です。ゾンデやスコップ、スノーソーといったアバランチギアの収納スペースは全てに共通して搭載されています。ザックを降ろさなくても、アックスが取り出せたり、ショルダーベルトの引きしろは十分な長さがあり、レスキュー時の搬送にも使いやすいなど、エントリーユーザーからハイエンドユーザーの期待に応えた作りです。新色コークレッドは、吹雪の中でも後者が視認しやすいカラーとなっています。

製品につきまして、詳しくは店頭あてお問い合わせください。

 

 

 

 


ARC'TERYX  RUSH FL PANTS

アークテリクスから、ラッシュFLパンツのご紹介です。

 

晴れた日のオンピステからオフピステまで、シーズンも長く着用いただけます。ストレッチの効いたソフトシェル生地は、良く伸びて抜群の履き心地です。表地は耐久性のあるナイロン、裏地には汗を吸湿して拡散してくれるポリエステル生地の2レイヤー構造となっています。生地と生地の縫い目には、風が通らないようシームテープを貼って、耐風性を高めています。撥水加工も施されています。

 

 

 

インステップはケプロテック。エッジによる損傷をガードしてくれます。

サイドにはジッパーも備えます。裾のダブつきを調整するのに便利です。ジッパーは、スライダーの途中でもロックできます。

 

雪の侵入を防ぐパウダーカフも備えます。”ツアーリングカフ”と言う、カフがずり上がらないアーク独自のシステムを構築しています。

 

ウエストには、取り外し可能な吊りバンドを標準装備しています。ナイロンベルトを内蔵していますが、取り外しが可能で、ベルトループに通して使うことも可能です。ループは太さがあり、壊れにくく、頑丈な作りです。

 

サイドにはベンチレーションも搭載し、パンツ内の換気調整が行えます。ジッパータブも大きめでグローブをしたままでも開閉しやすい作りです。

 

ポケットの配置や作りにも拘りを感じます。ポケットの配置は、ツールを入れて歩いた時に違和感が出ない様、腿のサイドとしています。また、ハーネスとも干渉しないよう、やや低めの位置となっています。底部には補強したマチが設けられています。立体構造にすることで、より使えるポケットとしています。左ポケットにはキーフック、右にはインナーポケットを装備しています。ビーコン、鍵、マルチツール、携帯などの収納に便利です。

 

作りに関しても、緻密に計算されたカッティングパターンと考え抜かれた縫製に、深い拘りを感じます。晴れた日のゲレンデ+スプリングセッション用にお奨めしたいパンツです。

 

アークテリクス ラッシュFLパンツはこちらからどうぞ。

 


アークテリクス ラッシュLTパンツ

アークテリクスのホワイトラインプロダクツには、ビックマウンテンスキーヤー、HOJIの意見が取り入れられているそうです。Fall Lineの中でも、ラッシュLTパンツは、今季のベストプロダクトだと彼は評しています。ぜひご覧になってみてください。

 

 

アークテリクスから、ラッシュLTパンツのご案内です。

 

まずメインファブリックは、ゴアテックス3レイヤー Cニットバッカーと同じくゴア3レイヤーのトリコットバッカーの2種。膝までは防水性と透湿性に優れ、しなやかで動き易いC-KNIT。

膝から裾は、防水性と耐久性に優れたトリコットバッカーを。さらにパウダーカフから裾までは、トリコットバッカーに何かコーティングがされているようです。おそらく、雪が潜り込みやすい場所なので、着雪しないよう、また防水面にも考慮していることを予想します。

 

パウダーカフは、スキーブーツのパワーベルトを使ってずり上がりを防止するような、合理的な作りになっています。(辛口ですが、慣れるのに若干の煩わしさは感じます。)

 

脱ぎ剥ぎしやすいように、サイドジップは右サイドのみ腰から膝上まで。ベンチレーションにもなるように3ジップデザインです。

 

左サイドはベンチレーションとしての開閉のみ。

 

ビブは、しなやかなソフトシェル生地。深く無く、熱がこもりにくいので快適です。ビブが好きでない方にも、これならいけます。

 

前立てはダブルジップです。用を足す際も、ハーネスとの干渉による不具合もありません。ジップトップは6mmの孔があるので、細引きが通せます。

バックカントリーを滑る人のために、しっかりと作り込まれたハードシェルパンツです。ぜひ、お試しください。

詳しくは、こちらからご覧ください。

 

 

 


Teton Bros.Afton Hoody Men

マニアックなTeton Bros.のフリースフーディ。

 

軽量化が成功の鍵となるようなアクティビティにチョイスしたいフリースフーディです。

高いプロテクション性能を持たせながら、総重量340gとミニマルデザインに仕上げています。生地は、ポーラテックのパワーストレッチフリース。表面をハードフェイス処理し、耐候性を高めています。

 

 

バラクラバは冬山必携のアイテムですが、このフーディならバラクラバを携帯する必要がありません。鼻までしっかり覆い、冷たい風雪から守ってくれます。センタージッパーは、バラクラバとして活用した場合の違和感を解消すべく、サイドに流しています。

 

袖口は、エラスティックコードで冷気の侵入を防ぎます。サムホールも付いており、甲部をしっかりと保護します。

 

裾回りにはドローコードなどは設けずに、敢えて切りっぱなし風なデザインとしています。シェルパンツに裾を仕舞ってもごわつきません。ビブパンツとの相性も良いです。

 

各ジッパーもグローブをしたままでも掴みやすく、引き易い。そして軽量です。

 

コアユーザー向けのアイテムですが、お役立ていただけると思います。

Teton Bros.Afton Hoody Menはこちらから

 

 

 

 

 

 


NORRONA LYNGEN GORE-TEX JACKET

 

バックカントリーは、スピーディな行動が求められるアクティビティです。滑走する斜面の積雪状況や方角によって、風や日照から受ける影響などを予測し、行動をタイムマネジメントすることがとても重要です。ジャケットを脱ぎ着することに時間を無駄にかけることは、極力減らしたいと考えます。

また冬の天候は、晴天から一転、強風が吹き荒れるなど気象変化が著しく、より幅広い気象に対応する耐候性を備えていることが重要です。これは、ガーメントの性能に依るところが大きいです。その他にも、フード・袖口・裾など、風の侵入をしっかり防ぐことができる作りかどうか、とても重要です。

運動量の多いアクティビティなので、大汗を掻くことが汗冷えに繋がるなど、ジャケット内の蒸れ対策も重要です。ガーメントだけでコントロールするには限界があるので、ベンチレーションの作りが効果的であるかなども、チェック対象になります。

悪天候時の視認性は、フードの作りが鍵になります。あらゆる方向から風を受けてもしっかりと視野が確保できること。ずれにくく、ストレスを感じにくい着用感かどうかなどをチェックします。

できれば軽量であれば有難いです。スキーを背負うなどすれば、装備重量は重くなります。プロテクションは落とさず、如何に重量の軽減に努めているかは見どころの1つです。

 

今季フルモデルチェンジした、ノローナのリンゲンゴアテックスジャケットは、スキーツアーリングに向けて開発されたジャケットです。ガーメントには、ゴアテックスのアクティブシェルを使用しています。

 

ゴアテックスアクティブとは・・・

  1. 優れた透湿性能  汗を水蒸気として逃し、身体をドライで快適に保ちます。
  2. 軽量       ゴアテックスガーメントの中で、最も軽いクラスの 3 層構造ファブリックです。
  3. 防水耐久性    ゴアの厳しいテストを経ているため、どんなに激しい雨や雪にも、付け入る隙を与えません。
  4. 優れた防風性   GORE-TEX メンブレンは風を遮断するため、身体は保護され、快適な状態が保たれます。

 

 

優れた耐風性は、冷たい風によって体温が急激に低下することを防いでくれます。低体温などのリスク軽減へと繋がります。またアクティブシェルを採用する上では、本体重量を400g以下で仕上げれなければならないという基準があります。着心地においても軽いと体感できる320gです。透湿に関して、体感ではネオシェルに劣りますが、これは対流に依り空気を押し出すという構造の違いに依るものなので、”優れた耐風性能を備える”というメリットと、固有のベンチレーションシステムによる“優れた換気性能”を組み合わせれば、「安全性と快適性をバランス良く備えた耐候性に優れたジャケット」という表現に落ち着くように思います。

 

固有のベンチレーションは、写真のとおりです。

センタージッパーの耐風フラップの幅を広げて、広げた部分にメッシュを配しています。その端にスライダーを付けて、ジッパーを掛け合わせます。前面から空気を取り入れ、脇下のピットジップで抜くという仕様になっています。

 

袖口は、雪の侵入を防ぐハンドゲイターが付いています。サムホールに指を通さなければリリースすることもできます。ジャケットの裾はドローコードで冷気の侵入が防げます。

 

チェストポケットは32cmほど深さがあるので、マップの収納にも便利です。マップは落ちないようにジップトップと細引きなどでつないでおくと安心です。

 

フードは、ドローコード1ヶ所でフィットできるスピーディーさが良いです。風も吹き込みにくい構造で、口元のサイズ感もタイト過ぎないので、ジッパーを上まで締めても、呼吸しづらくなるようなことはありません。

 

チンガードも付いており、ジッパースライダーに干渉するなどの不快感もありません。

 

ハンギングループは、ジャケットを引っ掛けておくにも便利です。

 

 

プロテクション性能と快適性を両立し、ユーザビリティも落とさずに作られたミニマルなハードシェルジャケットは、スキーヤーだけでなく、あらゆるアクティブユーザーにご活用いただけると思います。

サイズなどについては、こちらからご覧ください。

 

 

 

 

 

 


Rab Votive Jacket

Rabから、秋冬用のソフトシェル“Votive Jacket”のご紹介です。

 

生地は2レイヤー構造で、外側にナイロン生地、内側に高密織りのポリエステル生地を配しています。伸縮性に優れ、着心地の良いジャケットです。表のナイロン生地は耐久性に優れます。内側のポリエステル生地は速乾性で、高密に織ることで風が内部に入り込むことを防いでいます。それでいて、ジャケット内が蒸れない様、しっかりと透湿してくれる優れモノです。さらには縫い目にシームテープを施すなど、抜け目ない作りです。脇下にピットも付いており、オーバーヒートをコントロールできます。

胸のポケットは、マップケースが仕舞い易いサイズ感です。ザックに仕舞ったり、首から下げたりしなくて良いので便利です。マップケースをジップトップに細引きでつないでおくと落下防止になります。

 

 

フードはヘルメット対応の大きめサイズ。ツバにワイヤーが入っているので強風時もバタつくことがありません。フードを使わないときはくるくると丸めて首元に仕舞うことがありますが、Rabではしっかりホールドできるようにベルクロのストッパーが付いています。

 

近年、透湿の高いシェルの登場により、ソフトシェルはその立ち位置を失いつつあるような雰囲気もありましたが、ハードシェルとの役割を明確化する必要があると考えるユーザーさんにとっては、やはり役立つ存在であることには変わりないように思います。

 

サイズなど、製品詳細につきましては、Rabの国内正規販売店、ブルーアースの通販サイトよりご確認ください。

 

 

 


スコット S1カーボンロングファイバースキーブーツ SCOTT S1 CARBON LONGFIBER SKI BOOT

登坂性能と滑走性能をバランス良く備えたスキーブーツです。

 

足幅は101mm、適度に甲の高さもあり、日本人にもフィットし易い足型になっています。重量はわずか、1300g(26.5cm)と驚くべき軽さです。

 

ウォークモードと滑走モードの切替えが、パワーブリッジと呼ばれる独自のシステムにより、バックルを外すだけで容易に行うことができます。

 

 

アイゼンを装着する場合も、踵側にウォークモードの切り替えポイントがないので、干渉を気にすることなくコバを確実にロックできます。カフは60°の可動域があり、歩行性能に優れます。2017-18シーズンISPO GOLDを受賞するなど、その革新性は、広く世界にも認められているところです。

 

フレックスは120。(※ツアーブーツのフレックスは、アルペンメーカーのブーツに比べ、フレックスの数字が同じでも、若干柔らかく感じます。)DPS SKISのピュアやZAG SKISのUBACのようなレスポンスの良い板と組み合わせることで、「緩慢さ」と「敏捷さ」、その両端をワイドに行き来するような、創造性広がるフリーライディングがお楽しみいただけます。

製品につきまして、詳しくはこちらからご覧ください。

 

 

 

 

 


ミステリーランチ サドルピーク MYSTERY RANCH SADDLE PEAK

ミステリーランチのサドルピーク。滑走重視で作られたスペシャルなバックパックです。

フォルムは、できるだけ荷重が身体から離れないような薄型としています。回転運動にも遠心力が付きにくく、振られにくいという利点があります。

 

※汚れでなく、柄です。ブラックカモってやつです。大きく丈夫なスタビライザーです。

 

 

ウエストベルトの外側に設けられた羽根(スタビライザー)がしっかり機能しています。この固く丈夫で大きなスタビライザーは、荷重を腰の両サイドへ分散する役割を果たしています。ウエストベルト自体を固くしたり厚くしたりすると、滑走時の動きに対してストレスを感じさせてしまうので、フレキシブルさを無くさずに荷重分散するという非常にテクニカルな設計で組まれています。

実際、装備を入れて背負ってみました。まず背負って真上に飛び上がってみても、後ろに残るような感覚が少ないです。左右へ弧を描くように振ってみても振られる感覚も非常に少ない。よりスピーディに精巧なライン取りをしたい滑り手へとアプローチしていることを感じます。

使用イメージは、ロードサイドからのアプローチがほど近く、比較的短時間で勝負するようなショートルート向きです。立山のようにベースキャンプからそれぞれのピークを狙う場合も良いと思います。数値上は21Lと小容量ですが、実容量は25Lくらいのように感じます。

 

ほか、詳細です。

 

メイン荷室とアバランチエリアを分けています。アバランチエリアへは、視認性の良い赤色のジッパータブを付けています。ゾンデ・スコップ・スノーソーが入ります。反対面に、ジッパーポケットを備えます。

 

トップにはフリース素材のゴーグルポケットを設けています。

 

メイン荷室へのアクセスは、トップのジッパーとサイドジップの2通りです。

 

 

背面の長さはユーザーの体格に合わせて調整が可能です。これはBCパックでは珍しいです。

 

胸のチェストベルトにはホイッスルを備えます。緊急時など役立ちます。

 

いろいろ見ていたら、早く滑りたくなってきました。いよいよ11月。もうすぐシーズン開幕です。

 

ほか詳細については、こちらからご覧ください。

 

 


ノローナ トロールベゲンダウン850ジャケット NORRONA TROLLVEGGEN DOWN850 JACKET

ウエアにしろ道具にしろ、ものを選ぶときは、自分のコンディションが良いことを想定して選びがちですが、実際にプロテクションに恩恵を感じるのは、思うように動けない非常時ではないでしょうか。

例えば、身体機能がしっかりと働いている状態では、保温性の高いダウンジャケットは暑過ぎると感じる場合があります。しかし、仮に身体機能に異常をきたし、思うように体温が上がらない場合などは、保温性の高いダウンに助けられます。過去の山岳事故事例ではツェルトが風で飛ばされてしまったケースもあります。ほかには唯一の熱源であったガス缶などの燃料の入ったバックを落としてしまったケースもあるようです。軽量化はあらゆるアクティビティでの流れですが、その軽量化が本当に適正なのか、取り組もうとしていることが内包するリスクを考えると、また違う選択肢が見えてきます。

 

今日は、ノローナのトロールヴェゲンダウン850ジャケット(TROLLVEGGEN DOWN850 JACKET)のご紹介です。

 

同ブランドの中でもっとも保温性が高いモデルです。850〜900フィルパワーのヨーロッパグースダウンを使用しており、最高レベルの保温性能を発揮します。縫製は、冬季のシュラフなどで使われるボックスキルト構造を採用しています。表地と裏地を直接縫いつけないことで、コールドスポットが無くなるという縫製技術です。表生地には、パーテックスクワンタムの30デニールを使用しています。10デニールという更に細番手の糸を採用したものもありますが、ビレイジャケットとしての使用などを考えると、ある程度の強度はありがたいです。肩回り〜腕も動かしやすい立体カッティングで、ウエアストレスもありません。

 

フードはヘルメット対応フードです。しっかりとダウンが封入されているので、耳元もあたたかいです。

 

袖口は、ソフトなパワーストレッチフリースを使用しており、冷気の侵入を防いでくれます。

 

本体は圧縮して、パッカブルに収納が可能です。バックパックの隙間へ収納し易い形状となっています。

 

その他に、360°対応リフレクティブロゴなど、あらゆる角度からヘッドランプを照射しても反射するよう、視認性に対しても気配りされています。

 

 

何より温かいこと、この上なしです。製品について、詳しくはこちらからどうぞ。